2019-11

雑記

ルールに縛られないと人は秩序を維持できないのか

公営プールはルールが厳しい 僕は泳ぐのが好きなのでよく公営プールを利用している。公営プールの魅力は料金の安さである。1回2時間200円~400円くらいの所が多い。しかし、難点はルールが多い事である。秩序を維持するためにルールは必要であるが...
仕事

2020年到来。手帳を持つべき5つの理由

今年もあと1か月。新しい手帳で気分も新たにスタートをきりましょう。 1.手帳があるとスケジュールが立てやすくなる 社会人になると、自分の時間が少なくなり、時間がいかに重要かがわかるようになる。 殆どの時間を仕事に費やす社会人にとって、...
雑記

交通違反 反則金を払わないとどうなるか

人は間違える生き物である。しかし、交通違反を警察は見逃してくれない。 標識を見てなかったといっても、違反は違反ですねーと言われ反則切符を切られる。 人生で2度反則切符を切られた事がある 僕は自分で言うのもなんだけど、かなり安全運転...
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雑記

心の会計 奢り奢られたくないものがある

おごることは大人になる事? 僕は大学生になった時驚いたことがある。部活の後ご飯を食べに行くと毎回先輩達が奢ってくれるのだ。それまで、割り勘が当たり前と思っていた自分は衝撃を受けたと同時に、若干の違和感を覚えた。最初思ったのは「奢られるの、...
雑記

コンサートでは前の席のチケットの方が価値があるというのは本当か?

音の不思議 僕は音に敏感である。周囲の些細な音も聞こえてしまう。うつ病の人は聴覚過敏といい、音への過敏さが上昇し大きい音がある環境を回避する傾向があるが、常に音に敏感であるので、病的なものではない。 健常の人はインプットする音に対して、...
メンタル

演劇は心を映すミラーである~聞き間違えは失策行為か~

演劇は心を映す鏡 演劇の魅力は、見た時の自分の心を映して様々な事を感じ考える事ができる事だと思う。 読書の場合は僕の場合はどうしても活字に引っ張られてしまい、言語の世界で色々考えてしまう傾向がある。その点演劇は、言語化されない感情を自由...
雑記

苦手は苦手なままでいい~逃げるは恥だが役に立つ~

雑談のある授業風景 中学生の時の担任の先生がいつだったか冗談交じりで妙な事を言った。 「聴くと気分が落ち込み死にたくなる曲がある。」今では問題発言で、炎上してしまいそうな発言かもしれない。しかし、その当時はその先生は話題は豊富で、授...
雑記

幸せは相対的に感じるものなのか

この世界の片隅には戦時中の日常が自然な形で描写されていた。 戦時中は特別な状況なのかと思っていたが、そこにも人々の暮らしがあるのだ。 いや、人々の日常の中に戦争が侵入してくるのかもしれない。 しかし、戦時中であっても所々で...
雑記

断線 ~親愛なるものへ~

ピアノは生まれた時から家にあったから僕にとっては自然な存在だった。 小さい頃からおもちゃ代わりに弾いていたし、小学校の時数年間レッスンに通っていた時は練習が嫌で逆にあまり弾かなくなった事もあるけど、教室を辞めたあとは自分で好きに弾いて楽し...
雑記

入学試験は公平か。公平という幻想

お店の行列、テーマパークの行列、あなたは並びますか? 行列の不思議 行列ができる店がある。通りかかると、きっと美味しくて人気店なんだろうなーと思う。逆に、お店が空いている店は、味は大丈夫なのかなと思ってしまう。 行列はマーケティングに...
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